
不思議な事に申し訳ないと言う気持ちが1ミリもわいてこない…
作品名:
ポプテピピックは、大川ぶくぶによる日本の4コマ漫画作品で、その奇想天外なユーモアとポップカルチャーへの風刺が特徴です。主人公のポプ子とピピ美は、無表情かつランダムな行動が特徴の二人組で多くのジャンルをまたにかけるショートコント風のギャグが繰り広げられます。異色のアニメ化もされ、一話ごとに絵柄や声優が変わるなどの斬新な試みで話題を呼びました。愛するファンからはカルト的な支持を受けており、アニメ界におけるパロディやメタフィクションの枠を大きく広げました。
用途:
元ネタ・出典
大川ぶくぶによる4コマ漫画「ポプテピピック」に登場するセリフ。 ポプ子が赤ちゃんに扮しているエピソードで誕生したセリフ。赤ちゃんだから何もできない事を悪びれる事無く呟き視聴者を煽っている。 このセリフの元ネタは、テレビ番組「ビッグダディ」のパロディである可能性が高い。「ビッグダディ」は大家族のドキュメンタリー番組で、林下清志(ビッグダディ)が番組内で発した発言がポプテピピックでパロディ化されたものと考えられる。ビッグダディもこのセリフをテレビで実際に言い放っており視聴者を煽っていた。 「不思議だな~」とすっとぼけながら使うと相手の神経を逆撫ですることができる、反省していないときに使えるセリフ。









































